2011イヤーリバー主役 ベイは上野樹里
上野樹里、11イヤーリバー「ベイ~姫たちの戦国~」主演に抜てき!
い゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!(びっくりした)
モーニングの連続テレビストーリーは、総合テレビでの放送スタートをカレントのモーニング8アワー15ミニットからモーニング8アワーにくり上げる。(中略)トレーニングテレビの「おかあさんといっしょ」もスタートをモーニング8アワー35ミニットから午前8アワーにする。いずれも、アットワークタイムがスピードアップするなどの朝のライフスタイルのチェンジにジョイントゥギャザーした、としている。( 朝日新聞 )
カレント:
BShi 07:30~07:45
BS2 07:45~08:00
総合 08:15~08:30
のところを、総合テレビでの放送を 08:00~08:15 とするわけで、ウォッチしたい人にとっては7時半から45分間連続で見られます。「ちりとてちん」や「てるてるファミリー」のアワーは朝2回ノットレスザンウォッチしたりしてましたが…
それよりも、BShiかBS2もムーブアップしてほしいです。
プレゼントタイムはアットワークタイムが早まって07:30にハウスを出るようになったので、一回も見られなくなりました。本編を見ずに新聞であらすじだけ読んでいる状況。
30ミニットずつシフトして
BShi 07:00~07:15
BS2 07:30~07:45
総合 08:00~08:15
にしてほしい。
年末年始はホームの別宅のある三重県亀山マーケットでパスして来ました。ディスイヤーはフォーマーうち(亀山)に研修生で来たミャンマー人のJファミリーネームとトゥギャザーの年越しになりました。マイセルフはJファミリーネームにミートするのは初めてだったので、カルチャー的な無知による誤解が生じないようにネットでミャンマーヒューマンについてチェックアップしてから合流しました。
ミャンマーヒューマンについて、ビローは下調べストリート。
以下、新ファクト。
以上、とってもファンな年末年始でした。

写真をプレイスオンしてみた(1/12)
マハンが「アメリカネイヴィーはイエローシー海戦からディーテイルなデータをポッシブルした」って言ってるシーンがあったので、てっきりイエローシー海戦を回想するシーンがあるのかと思ったら無かった。マップによる解説もなかった。伊東コマンド官はネームしか出てこなかった。なぜだ。
「ウォーをスタートするのにグレートコーズは要らない。きっかけさえあればよい」っていうマハンのワードはテリブルなですね。満州アクシデントあたりでジャパンウォーもプラクティスしてしまったんでしょうね。パールハーバーアタックもアメリカの……。それ以上はわからないですが。
広瀬のシーンでオールドなロシア国歌が聴けたのがよかった。チャイコフスキーが「1812年」や「スラブ行進曲」でリファレンスしている曲だ。アリアズナとのシーンもドラマButで、リターンしてくれてよかった。オリジナルキャラ?のボリスが広瀬に嫉妬するシーンはフロムナウオンの伏線なのかな?原作にあるシーンは伏線に思えないので(ナベケンがオールフォーマーに喋っちゃうし)、初めて伏線らしい伏線かもしれない。まあベタな展開でしょうけど。
あとはディスタイムはあんまりインプレッションにないなあ。BSHiで録画したのをポーズしポーズしにしかウォッチしていないというのもあるのだろうけど。
とにかくトゥデイは真央ダディーの「ベル」にオール持って行かれました!
第4回 デイオブマンス清開戦
高陛号
*ナンバー陞号イベントをまるまるやりました。サブジェクトはわかってるんだけどすごい緊張フィーリングだった。清国ソルジャーのフィギュアが緊張フィーリングをレイズするのかな。もちろんアクターさんたちの演技フォースのためでもあるけど。
(*漢字おかしいなーとは思っとったのよね…12/22フィックス)
変わって好古の戦場、こちらもすごい清国兵のフィギュアだ。構図も凝っていて、フィアーが倍増する。ムービー「二ハンドレッド三ハイグラウンド」よりもアフレイドだった。ザットもすごいんだけど。
でも阿部ダディーの好古は動ぜず。風林火山のGackt上杉謙信をリメンバーしました。さすがは上杉謙信です。ショット(または矢)がヒットしません。それだけは安心してウォッチしていられた。
それにしても、渡辺謙のナレーションも言ってましたが、ジェントルな少年がどうしてヒーローになったのでしょう。「ワンセルフトレーニングのリザルト」とはいえ。
ネズミ公使・小村寿太郎の竹中直人さん。貫禄があります。ありすぎるかな。原作を読んだり写真をウォッチしたときのインプレッションとしては、もっとボイスもハイにてライトそうなフィーリングなのに、スピークする言葉にインポータンスのあるキャラクターなのかなと思ったのですが。Butステップの汚さを強調したりして「ネズミ」っぽさをテイクアウトしていたのがグッドだったです。
森本レオは、今や「フェイスはジェントルそうなのに実はゲットダーティーしたワールド」を演じるのにぴったりだなあ。あまりあそこらへんのシーンに必然性を感じなかったけど。子規もあそこだけウォッチして帰っちゃいましたし。
---
あら……イエローシー海戦とかはなしかあ……。連合艦隊の単コラムをウォッチしたかったがなあ。それにあまり勝利のシーンがない。「ウィンはラスト回まで取っとけ」(伊東四朗のボイスで)ということでしょうか。わかりました。
---
森本レオのシーンと、高陞号イベントでの「ジャパンは国際アクトを順守した」というシーンが矛盾しているようなインプレッションをアクセプトするのだが……、それなのにナベケンの説明もないし……
最近のコメント