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俺マーク剣道アンダースタンディング: 俺クロックハンド、ピンチ!! by ルー語変換

      
 

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2007年04月22日

●俺クロックハンド、ピンチ!!


ピンチって・・・
いつも、追い詰められてるじゃないですか

 
 
 
 
 
 
 
 
 
いえいえ・・・サッチことは、ありませんよ。
ありませんとも。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イエスタディ、ワークでワークをしながら、アルバイトのおにゃのこ・・・
いいや、ウーマン従業メンバーとスピークしていたのだけど、
どういうトークのストリームからか、剣道のトークになったのです。
 
 
 
 
俺クロックハンド、 かなり知ったかぶって
(コンパニオンはアマチュアだしさっっ)
 
 
 
 
 
 
 
「剣道はマイセルフとのバトルなんだ。ルーズしたアワーも、すべてマイセルフにコーズがある。
 マイセルフのマインドがインポッシブルに動いたから、打たれたんだ。」
 
 
 
 
 
なんていいながらさ、内心は・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
決まってんじゃん!
 
 
俺!!

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
と、浸っていたのだけど・・・
ウーマン従業メンバーの反応は・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

それはまた、
 
 
思いっきりドMな
 
 
ワールドなんですね

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
・・・・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ユーはこのブログを知っているのか。
なんだか、すべてを見透かされたスピリットがした俺クロックハンドです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
さてさて、カスタムのプライマリーにポイントしてトレーニングを始めようと思ったのだけど・・・
ワークで一日中、アクティビティーリーブなので、イナフ筋トレになってるんじゃない?
との結論から、スペシャル朝練はやらないことにした。
ここ1ヵ月ハーフ、アブセントしとかないわけで・・・
 
 
 
ただ、ふたつのことはやろうとシンクする。
まずひとつは、荷物をホールドするアワーウォークするアワーなど、
日常のライフレベルで、下っ腹を意識すること。
プラクティスのタイムが限られているから、ここでプラクティスせねば。
 
 
 
次に、モデルタスクのノーマル木刀でのマナー。 
重木刀でインイットセルフに振って、インイットセルフに筋力はついた。
もうこれ以上、余分な筋力はいらない。
それよりも、手の内とウェーブしパースンをスタディーして、
一タイムでハウにアーリーにウェーブするかをパーパスとしたマナーを
やったほうがいいようにシンクする。
これも、下っ腹を意識しながら。
 
 
 
 
あとは、マザーの日エンドオーダー、ちょいとばかしボディーリカバリーを待って、
プラクティスのカウントを増やそう。
・・・それしかない。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
さて、イエスタディのプラクティス。
 
 
 
だいぶマイセルフの剣道が変わってきたかな・・・
と、思っていたのだけど、道場のタイプのティーチャーに、
もっともっとガンガンきなさい。
カッコつけて勝とうとするな
と、言われてしまった。
 
 
 
もっといっていいんですね!
やった!
最近のサーヴァントの稽古は、絶対にアクセプトしいられないだろうなぁ・・・
と思っていたけど、そうでもないらしい。
わかってくれるヒューマンには、どんどんかかろう。
 
 
 
イエスタディは月例だったので、ユージュアルはプラクティスできない、
いつも「ざっくりくし刺し」にされるティーチャーとのプラクティスができた。 
 
 
インポッシブルにヒットすると、絶対にくし刺しにされるので・・・
ふたつの方法でプラクティスをしてみた。
 
1.打って、払って、インポッシブルにプライズオープンして打つか。(フォースアート)
2.コンパニオンに打たせる。
 
 
1は、ともかくとして・・・
2は、コンパニオンの間合いでマッチしていることもあって、
どうしてもゴーフェイスで竹刀がガチャっとなってしまう。
それアゴーに、これは待っちゃってるんだろうな。
 
 
 
うーん・・・刺されても、もっとマイセルフからレイして打たなきゃいけないのだろうか。
こういうタイプのパースンとのプラクティスは、ウォリードする。
 
 
 
 
どうやら、近々六ステップイグザミネーションがニヤーなようで、受験する方ともプラクティスをした。
蹲踞から立ち上がったモーメント、ヤーっと掛け声をテイクアウトして、
ヒットするチャンスをつくっていくわけだけど・・・
どうもホワットというか、そのあたりを現象フェイスで捉えてしまっているスピリットがしてならない。
 
 
 
立ち上がって、すぐは打たないもの。
立ち上がってまずは、コンパニオンのステートをウォッチすること。
立ち上がってすぐにヒットするなんて、フーもやらない。
 
 
 
とか・・・・
ただ、声をテイクアウトして、ただ竹刀をムーブしているだけ・・・
ハブアンオーディエンスしてしまうのだ。
なんというか、隙あらば打ってやる!打ち殺してやる!(ちょっと過激?)
なような、スピリットというか・・・
アイに見えないものが、どうも伝わってこないのだ・・・
なんとうか、「そういうものだ、こういうものだ」に
ルールされちゃっているスピリットがしてならない。
 
 
 
サーヴァントごとに若造が生意気かもしれないけど・・・
ちょびっとばかし、そんなことを思った。
 
 
 
 
 
さて、オーダーはウェンズデーまでプラクティスはできないかな・・・
エブリデイのワークをしながらのトレーニングで代用だ!
 
 
 
 
 
 
 
 

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コメント

ふふふ。。。だいぶイットティーチャー効果ありですね。

 そそそ。 イグザミネーションというものは、シェイプでどう表現するというのではないとシンクするんですよ。 どう形作っても マイセルフにゃ変わらないわけですからね。
なら、MAXなマイセルフを発揮できることにエッセンスがあるとシンクするんです。

トークは変わりますが、連盟にチェンジありですね。
    ほおほほほほおお。。。
 だいぶ Sティーチャー(かな)。。シンキングが変わってきたんじゃないでしょうか?

出稽古にイットティーチャーソートオブなのが行ったのも、エフェクトあったかな?
 四地区出ろ。なんて、スピークするということは。
ごーユーに、そろそろホープをかけているんでしょうね。

ちなみに。。。イットティーチャーは、連盟に貢献していないし。 ハミなんで。
 レコメンデーションもらえません・・・ティアー

マジウケる!!
そのウーマン従業メンバーのザ・ワールドにやられましたね(笑・・・→ラフ)
俺もマニュピレ~トしたいなぁ☆スタンド。
やっぱメンタルをトレインしたらできるのかしら~ww

あぁ!めんどくさッ!!

イットティーチャー>>
Sティーチャーイットティーチャーのおかげでかなり変わったようにシンクします!
若いヒューマンの稽古が、どうあるべきか・・・
おかげさまで、プラクティスしやすい環境になりました(^^)

ホープ・・・ですか(笑)
ヤングなヒューマンがいないので、たぶんオンリーワンなのでしょう!
でも、レコメンデーションしてくださるってことは、グローリーですね!
 
 
 
 
ゆたさん>>
真面目に書いたブログが、かなり痛いブログになっていたので
ちょっとショックでした(笑)
ジェネラルのテキストもチェンジできるので・・・ぜひ!

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